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エピローグ① 3月度のナイトの売上(税込)が平均5万を超えました

投稿日:2019年3月21日 更新日:

2018年2月からタクシードライバーを始めてちょうど一年。

2019年3月度をもって、タクシードライバーを辞めました。

 

辞めた理由は、

「タクシードライバーを続けていてはできないことをするため」です。

詳しいことは・・・ご想像にお任せいたします。

少なくとも、「タクシードライバーの仕事が嫌になったから」ではありません。

 

タクシードライバー自体は辞めましたが、

今後タクシードライバーを目指す方や新人タクシードライバーの方のための有益な情報として、

ブログはもう少しだけ続けようと思います。

 

三月度の売上(ナイトの日平均売上が5万円(税込)を超えました)

一年間のタクシー乗務経験の集大成として、

ブログのネタというか実績作りのため、

三月度はちょっと頑張って、サボらず売上を求めてみました

 

二月度以前の営業スタイルとの違いは以下。

・与えられた時間を全て営業に使う(サボらない、時間ギリギリまで粘る)

・八重洲・銀座・新橋を中心に営業する

・自腹高速を惜しまない

 

結果、日平均売上(税込)がなんとか5万円を超えました

単純に比較はできませんが、隔日勤務で換算(×2)すると10万以上の売上です。

 

しかしながら、この5万円(税込)という数値は東京のナイト(夜日勤)で稼げる数値としては特別凄いものではありません。

私の知る限り、トップの人たちは平均6万円を超えています。

 

以下が2019年3月度(2/18-3/17)の日々の売上(税込)です。

4月度であれば、歓送迎会シーズンなのでもっと稼げたのかとも思います・・・

今更何を言っても仕方がないです。

※労働時間は休憩1.5時間を除く

※3/8(金)の売上が著しく低いのは後半の6時間程度「社会奉仕活動」をしたため。

日平均売上、平均客単価、平均時間単価、月間売上共に過去最高を記録しました。

 

記録尽くめの最終出勤日

六本木から浦和への無料送迎や、

羽田空港の第2ターミナルから第1ターミナルへシャトルバス代行など、

ここ数日、社会奉仕活動で徳を積んできました

 

それが功を奏したのか知りませんが、

最終出勤日にタクシーの神様が降臨したようです。

 

 

・茨城県初到達(新橋→つくば 24,590円(税込))

・過去最高平均客単価(7,231円/回)

・過去最高日売上(72,310円(税込))

 

 

各関係者の皆様のおかげで、有終の美を飾ることができました。

ありがとうございました。

 

エピローグ②(1年間の総まとめ)へつづく







 

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